あなたのエンジンに

Unity向けの無料ゲームUI素材

Unityのプロジェクトにそのまま置ける1028点のインターフェース素材。スプライトはすべて空で、あなたの文字とアイコンが入ります。

インポート

PNGをAssets/以下に置き、Texture TypeをSprite (2D and UI)にします。パネルや枠はSprite Editorを開き、四つの緑のハンドルを仕様欄に書かれた平らな領域へ動かしてください。Unityはそれをナインスライスの余white白として保存します。

ナインスライスの設定

ImageコンポーネントのImage TypeをSlicedにします。内容の背後に敷くパネルはFill Centerをオン、中を見せたい枠はオフ。仕様欄で伸ばせないと記された辺は繰り返しの模様を持つので、SlicedではなくTiledにしてください。

ピクセルアート

ピクセルアートの系統ではFilter ModeをPoint (no filter)、CompressionをNoneにし、Pixels Per Unitはスプライト自身のグリッドの整数倍に保ちます。端数だと辺が半ピクセルに乗り、絵にはない継ぎ目が出ます。

形式とライセンス

どのパックにも1x・2x・4xの透過PNGと編集可能なベクター原本が入っており、CC-BY-4.0で公開されています。待機ページも広告ゲートもアカウントも不要です。各素材ページのダウンロードリンクがそのままファイルです。

カタログの中身

  • 2D — 2Dゲーム向けのタイルセットとインターフェース素材。
  • 3D — サーフェスマテリアルのセット。
  • オーディオ — 効果音とループ。

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